日々是呼吸


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■ 処分レポート 2月21日

 がっかりしたとき、人はどこまでその本心を表に出すのでしょう。

 怒りや不満など、否定的な感情を抱いたとき。
 表現するのが目的なのか、自分で納得いかない状況を好転させるのがねらいなのか、それによって取る態度も変われば、その結果も大きく変わるような気がします。

 今の私は… どちらかと言えば前者かもしれません。ぐっとこらえつつも、望む結果を手に入れよう、そう考えるよりは、気に食わないって思いを少しにじませる、大人げない人になっています。
 楽な道を選んだとも言えますが。

 私が処分したものは、いったいなんだったのでしょう。

 いずれわかるのかな。
 
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by cocue-cocue | 2017-02-22 01:22 | こころと思い | Comments(0)


僅かですが、食材ストックを処分

 一日3個捨て、の記録をつけたいと思いつつ、できぬまま、今日はふと、食材ストック棚を開けました。

 期限切れの食材をかなりまとめて減らしたので、備忘録がわりに。

・皿うどん 2袋
・レトルトおでん
・ウズラ卵の水煮 3袋
・野菜を加えて一品、的な合わせ調味料 3袋
・韓国海苔 2袋
・液漏れしていたパイン缶
・ドライいちじく

 実家ならきっと、未開封の加工食品を捨てるなんて有り得ない発想でしょう。
 でも、毒味する勇気もわかない食べ物、置いていても仕方ないのです。
 
 空いたところには、なにかが入る。
 そう考えると、今回手放したことで、何か新しいものが生まれてくるはず。

 買っても使いきれない、使いこなせないのは何か知った、それもまた、今回かわりに手に入れたものかもしれません。

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by cocue-cocue | 2016-01-20 01:12 | 片付け・整理整頓 | Comments(0)


旬を過ぎてました

 最後に着たのが何年前か思い出せませんが、某チェーン店で買った、ウールのセーターがあります。
 ある年の冬など、毎日部屋着として愛用していたくらい。不思議と虫も着かず、長持ちしていました。

 急な冷え込みで体調を崩し、ふと思い立ち暖かい上着を着てみようと考え、取り出してみました。

 ……全然、着心地が良くない。

 暖かいどころか、ずしっと重くて。シルエットも全く合いません。

 長年着込んでいたのが嘘のようで。

 もしかしたら、お手入れしたらよみがえるのかも知れないのですが。この服を着なくても、もっと快適な衣類があるのです。

 店頭のリサイクル箱に出してもよいかも知れません。

 私のなかで、旬を過ぎてしまったようです。
 サヨウナラ。

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by cocue-cocue | 2016-01-16 13:40 | 身に着ける | Comments(0)


無理やり、使ってました

 以前から書いていますが、親たちが「捨てちゃダメ」「食べ残し厳禁」なぜなら「もったいない」「損したくない」から、という思い込みに満ちた家庭で、独りっ子として育ちました。
 こういう激しい思い込みはもはや「自閉」の世界ですが、頑固な母をして「お父さんは、信念がある」などと美化しており、もうつける薬などなかったわけです。

 そんなわけで。

 断捨離を意識しつつも、なかなか捨てられない種類の持ち物があり、それが何なのか、気がついたのでした。

 ずばり。
 使えるもの。

 使わないでとっておく、なんてこともしてましたが、よりストレスを増すのは「強引に使う」ことでした。
 衣類とか、日用品に顕著だったのが「この気にくわない一群を使いきったら、お気に入りのものを思う存分使うぞ!」と思って、好きでもないものを無理やり使おうとしました。
 「持ってるから使う」「あるから着る」の世界です。

 惰性どころか、いやいや、しぶしぶ、無理やり、そんな言葉しか思い付かなくて。本人は前向きなつもりだけに、たちが悪いという。

 そんなわけで。

 やっぱり、あの紺色の靴は処分かな、とか、化粧品のストック、バイバイできるかな、なんて思い始めています。

 実際、捨てるってあっさり決められるわけでもなくて、かなり苦しむのは目に見えているのですが。

 気持ちが離れてしまい、何の愛着も感じないものなら、さっさとお別れした方がお互いのためですよね。
ものの場合は特に、ものから意思表示してもらえませんから、こちらが主導権を持たなくては始まりません。

 無理やり使っているものに、さよなら、ですかね。



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by cocue-cocue | 2015-10-12 08:08 | 片付け・整理整頓 | Comments(0)


見た目は大きく変わらないけれど

 最近、細々と片付けをしています。正確には仕分けというか、ものの整理です。

 思い入れのない物がある場所から、取り組んでいます。いろんな発見があります。特定の品物がやたらと大量に見つかったり。
 過去の整理の結果が地層のように発掘されたり。自分発見にもつながりますし、また何をすればよいのかも実感できます。

 親が物を捨ててはいけないという信念を持っていたため、その影響を受けまくっていたことも再認識しました。使いきるまで捨ててはならないと、必死になっていたりして。

 子供の頃、物を簡単に与えてもらえなかったことから、執着している自分にも気が付きました。持ち物を「一軍」と「二軍」に分類するなら、どこか「二軍」のものも必要と感じていたり。

 残念な育ちをしてしまい、親に対する憤りは今なおあります。でも、彼らは謝ってくることもなければ、私を恩知らずだと批判するだけだということも痛感しているので、私は私で勝手に怒りと恨みを抱くことを許し、住まいに関してはボツボツとできるところから長期戦で臨んでいきたいと考えています。

 まだまだ、目にはいる光景は大きく変化していませんが、きっと何か変わっているはず。
 断捨離にはいたらなかったけれど、今の私にあったやり方で、進めていきたいです。


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by cocue-cocue | 2015-08-09 00:07 | 片付け・整理整頓 | Comments(0)


トイピアノを壊す~その3

 納戸と化していた部屋の不要品処分に乗りだし、そのトイピアノをごみに出しました。

 あいにく、数センチの差で粗大ごみにあたると言われ、戻されたのです。

 「ノコギリで切れば捨てられる」と助言を受けました。

 我が家にあったノコギリは持ち込んだ父親に突き返したため、切ることはできません。

 ネジを緩め、分解できないかと試みるうちに、板を剥がせることに気が付きました。

 2分割したところで、工具のミニとんかちを取り出しました。
 ガンガン叩くうちに、そうだ!と思い立ったのです。

 信頼できるカウンセラーさんがお勧めとおっしゃっていた「ダンボールワーク」をすれば良いのだと。

 親への怒りと憎しみを込めて、トイピアノを壊すのです。

 簡単に壊れないものの、叩くことで怒りがほんの少し、表面に浮き上がってきました。


 私はこんなに、怒っていたんだ。

 とんかちをふりおろしながら、きっかけとなった鍵盤を壊した我が子に、感謝の気持ちを抱いたのです。



 
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by cocue-cocue | 2015-03-12 15:00 | こころと思い | Comments(0)


私の「俺ルール」は親父仕込み

 自分の両親が自閉圏にいると自覚してから手に取った本のひとつに、ニキ・リンコさんの著作があります。

 彼女は「俺ルール」という表現で、幼い頃に誤学習したことが骨の髄まで染み着き、いかなる事態でも一貫して初期設定のルールを適応しようとして社会性の問題に発展してしまう、自閉圏独特の激しく頑固な思い込みを分析、解説しています。
 そのなかで、ニキさんご自身の俺ルールのひとつ、「大人は、なんでも子どもよりよく知っている」という一節に触れ、ハッとしました。

あ、私に「俺ルール」化した刷り込みがある!

*****

社会に出て、ずっと不満だったことがあります。
まあ、おじさん一般への不満みたいなものかと思いますが、年長の男性が愚かな言動をとるのが許せなかったのです。

中学から大学まで女子校のため、男性をたてるという発想と無縁でした。
とはいえ、バカな親父どもが「小娘」の私にすらできる、分かることが、さっぱりできなかったりすると、怒り心頭でした。

これって、図らずも刷り込まれたんですよ。
親父がいつも家で語っていたこと。

「世の中の全ての男性は、全ての女性よりすぐれている」

*****

実は実家は、母が国立大、父が私大の出身です。明らかに母のほうが、難易度もレベルも高い学歴でした。

だからかどうか、ずっと親父は「世の中で一番優秀な女より、一番愚かな男のほうが上」と言い続けていました。

母から見れば、馬鹿馬鹿しくてまともに取り合っていなかったのでしょう。
私は、といえば「班長は男子、副班長は女子」のルールを誰も疑問視しないなか、唯一私の班だけは女子班長、という小学生時代でした。
そんな下らないルールに侵されているとなど、思いもよらなかったのです。

*****
女の先輩のへまや失敗はなぜ許せたかというと、これは小学生のころ、一学年上の模試を受けたりして、年上だから何ても知ってる、分かるわけではないと体感していたからです。

しかし、一番身近な男の家族が頑固なかんしゃく持ちの自閉、というのは、子供にとって百害あって一利なし、です。

やれやれ、バカバカしい。
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by cocue-cocue | 2014-07-01 10:45 | 親への違和感 | Comments(2)


自身の母親の葬儀に出なかった、義母のはなし

このブログでは実母への違和感を綴ってきましたが、実母が見下ろしている私の夫の母親と、私は仲良しです。
もちろん、相容れない面もありますが、世間の嫁姑関係と比べると、かなり良好だと自負しております。

そんな義母の話を、書いてみます。

~~~~~

義母と私の共通点、それは、母親にあたたかい愛情を注いでもらえなかったばかりか、辛辣で非情な言葉の数々を投げ掛けられ続けたことです。

義母には兄がいて、彼女の方が成績が良かったのに「お兄ちゃんよりレベルの高い高校に行ってはダメ」と進学先の希望を叶えてもらえず、兄は四大に行ったのに「女だから」と短大にしか通わせてもらえませんでした。

同郷の伴侶と東京に暮らし、転勤も経験しましたが、義父が定年後、故郷に戻りたがるのに、断固として拒み続けました。
一因は、母親との関係があったんだろうと察します。

~~~~~

5年ほど前、義父の母親が亡くなり、義母も葬儀のため郷里に戻りました。
義母の母親はデイサービスに通って、彼女の兄夫妻と同じ敷地内で暮らしていました。
せっかくの機会だからと、滞在中に母親を訪ねると話していた義母。
面会は叶いませんでした。

「葬儀のために来るのに、ついでに会いに来るなんて良くない」と母親に断られたと言います。
なかなか帰る機会のない土地なのに、頑なにならなくても、と感じたものでした。

~~~~~

そのうち、義母は持病をこじらせ、飛行機の利用と長いトンネルの移動の禁止を医師に言い渡されました。
かなり高齢の実母にもしものことがあっても、駆け付けられそうにない、とは聞いていました。

いよいよ、義母の母親が危ないらしい、そんな連絡が入りました。
年が年だけに、いつ何があってもおかしくないと言わせていましたが、いよいよきたかという感じになりました。

その直後です。
これまた持病の整形外科の症状が急に悪化し、新たな発症も見付かったのです。
我々がお願いしていた子供(義母にとっては孫)の迎えもできなくなりました。

疲れたところに、母親の容体悪化が堪えたのかな、と感じていたのです。

もしもの時、義母は果たして、駆けつけられるのだろうか?
新たな発症は、長い時間同じ姿勢を取り続けられない、というものでした。
飛行機もトンネル通過も無理なうえ、陸路も厳しい情勢です。

どうするのやら?
気にしていた矢先、夫に義母から連絡が入りました。
「兄に、葬儀には行けないと伝えたから」

~~~~~

結局、義母の母親の葬儀には、義父が一人で参列しました。
「いちおう、おばあちゃんのお葬式だからなあ…」と悩んでいた夫も、自分の母親が欠席することから、参列を見送りました。

夫には弟がいますが、あろうことか彼もヘルニアを発症し、参列できませんでした。

~~~~~

親の葬儀に出ないという選択肢を目の当たりにし、私は勇気付けられました。
親だからという理由で、何もかも受け入れたり、社会通念上当たり前とか望ましいとかされていることを、全く気乗りしないのにしなくてもよいのだと。

そもそも、義母の母親も(私の両親も)、社会通念上望ましい親ではなかったのですから。
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by cocue-cocue | 2014-05-31 13:55 | しないときめたこと | Comments(2)


子どもを騙す親

幼稚園の頃からずっと、中学生になってしばらくまで、肩に着くかつかないかの髪の長さでした。
本当はずっと、伸ばしたかったのです。
でも、両親が揃って、こういう説得をしたのです。

「髪はそのままにしておくより、切った方が速く伸びるから、切ろう」

そういって、幼稚園くらいまでは庭で、その後は美容室に母と一緒に出掛けて、切られていました。

いつからか、親は私に髪を伸ばさせたくないことに気がつきました。
それで、伸ばしたいと思わなくなり、いや、思い込まされました。

どうしてそういう、見え透いた嘘を子どもにつけたのか。
自分の両親には誠意がなかったんだなあと、つくづく感じます。

もちろん、大きくなって自由に髪を伸ばしていても、母は文句を言いました。
「不必要だ」と。

娘を持っ母親の多くは、我が子の髪を結わえたり、リボンやピン止めで飾ったりしたいものだと思うのです。

もちろん、毎朝前髪を結ってくれはしました。
しかし、母が気に入った、思い通りの髪型以外は断固として認めてもらえませんでした。
私は、母の人形だったのだと思います。

今も母は、娘である私のことは思い通りにできると信じて疑っていないでしょう。
私はもう、自分の親はもういないものだと思って、生きているんですが。

親への違和感から、恨み、憎しみにまで発展してしまったので、もう後戻りはできないです。
許すこともありません。
なので、もう、関わらないで、自分の家族を大切にして生きていきたいです。
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by cocue-cocue | 2014-05-13 17:36 | 親への違和感 | Comments(0)


過剰学習

自閉症の特徴的な傾向として、誤学習ということばを知っていました。
誤って学習したことが上書き、修正されることなく、マイルールになってしまうことです。

実は誤学習だけではなく、不適切な学習が3パターンあるようです。

誤学習のほかは、未学習、過剰学習です。

未学習とは読んで字のごとく、学んでいないこと、です。
暗黙の了解のルールだったり、周りの人々から自然に学びとることが出来るであろうお約束を身につけていないために引き起こす非常識な言動、といえば、想像しやすいでしょうか。

今回取り上げたいのは、過剰学習です。

以前から、何となく引っ掛かっていた、母親の思考パターンがありました。

たまたま起きた出来事を、一例としてとどめておくことが出来ず、あたかもそれが普遍的かつ反復継続的に再現される、と信じて疑わないのです。

ある人が一度、口にした台詞を、その人の座右の銘のごとく受け止めていたり。
偶然(もしくは不幸)が重なって生じた事態を、いつでも起きる現象だと決め付けていたり。
もともと、自閉圏の人々は「真に受けやすい」そうですが、実母は本当にそういう傾向が強かったです。

過剰学習が進むと何が起きるかというと、方針変更や気がわりを断じて認めない、とても寛容性とは程遠い、頑固な態度ばかりとるのです。
そして、世の人は移り気だと批判したり、一貫性がないとなじったりします。
一度決めたことは断じて変更してはならない、とてつもなく窮屈ですが、自分で勝手にがんじがらめになるだけで満足せず、他人にも押し付けてくるのです。

以前、母親と「住宅は持ち家か、賃貸か、どちら?」をテーマに話したとき。
「賃貸に住んでいたら、老人になって住むところがなくなるから困る」と母親は主張しました。
自ら持ち家暮らしということもあり「お母さんたちは住むところがあるから、安心」と言うのです。
高齢になると部屋を借りづらくなるとか、家賃をずっと支払い続けないといけない、と言い張ります。

「でもさあ、賃貸暮らしから、老後持ち家を買ったら、別に困らないんじゃないの?」と素朴な疑問をはさむと「そんなん、あかん。賃貸と決めたらずっと借家住まいにしないと」などと、とんちんかんなことを言い出すのです。

「持ち家の人が家を売ろうが、賃貸の人が家を買おうが、その人の勝手じゃない」と説いても、全く受け入れようとしないのです。
議論はどこまでも平行線をたどり、私は力尽きました。

今となっては、20年ほどそんな親のもとで暮らした私が、多少は親よりは相対的な物の見方を学んだことは、奇跡的かもしれないとすら感じます。

父親も母親も、タイプこそ違えど、自分が絶対正しくて、異なる意見の持ち主は馬鹿か間違っている、と信じて疑わないのです。
そんな親を持った我が身を恥じつつ、実家から離れて親とも没交渉の今、私の周りをうろちょろされているわけでもなし、と気分を一新するのでした。

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by cocue-cocue | 2014-04-29 01:38 | 親への違和感 | Comments(2)

    

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