日々是呼吸


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あな吉手帳術) 一元化で、負担感軽減

前回は付箋のおかげで、申し込みや予約といった手続きをさくさくこなせて気持ちよい!!という話を書きました。

あな吉さんの手帳術のもうひとつのキモ、一元化を家のなかのことでやってみたところ、細かいストレスや「やらなきゃ」感がぐんと減り、これまた気持ちよいのです。

仕事では、当たり前のようにやっていた一元化、個人的なことや家事に応用していなかったことが、不思議に思うくらいです。

***

私の母親は、高血圧、頻尿など、複数の薬を飲んでいます。

以前我が家を訪ねてきていた頃、食後になると母は決まって、こういうのでした。

「おかあさん、薬飲まなきゃ」

ここまでは当たり前なんですが、彼女の場合、ちょっと違うんです。

「あ、おかあさん、薬を飲むっていって、まだだったわ」

それで飲むのかと思ったら!またしばらくして
「おかあさん、薬…」

これを毎食後、五回くらい繰り返して、ようやく飲む頃になると、こうなのです。

「食後の薬なのに、食事から時間が経ちすぎたから、なにか口にいれないと」

はあ?

調べたところ、一部の薬を除いて、食後に飲むように指定しているのは「一日三回の忘れにくい節目として」だそうで、別になにかをたべることとセットではないんですが。

私はこんな親の言動に、無意識に影響を受けてしまったんだなあと、感じるものです。

***

付箋もそうですが、一元化をしていると、母親の薬のような「これをしなきゃ」と呪文のようにつぶやき、また、頭の一部を占め続けているにもかかわらず、行動できない…という負の状態をあっさり解消できます。

ひらめいたことをサクッと処理することで、身軽に動ける。

書くと当たり前なんですが、例えば母親の薬を例にあげると、服薬がものすごくおおごとになってしまっているのが分かります。

一日に「薬を飲まなきゃ」を10回以上口にして、ようやく本当に飲む。
そのパターンになっていたら、薬を飲むだけの作業が時間的にも気分的にもめんどうくさいものに膨れ上がって、当たり前ですよね。

そんな母親の娘である私に、手帳術の効き目は絶大です。

続きます。



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by cocue-cocue | 2013-06-29 17:15 | お手入れ | Comments(0)


あな吉手帳術) 付箋のチカラ

以前からGTDやら「夢ノート」、願いごと手帖の本を読むのが好きでした。
ひょんなきっかけで、浅倉ユキさんの「あな吉手帳術」を試してみようと思い、先週から取り組んでいます。

私なりに理解したあな吉手帳術のキモは
「付箋に書きだす」
「週間予定を管理し、すきま時間を把握して活用する」
「情報を一元化する」
です。

そのうえで
「実用一辺倒、間に合わせではなく、手帳そのものに愛着が持てるように」
「自分にあわせて手を加える」
かな、と感じました。

元からルーズリーフやシステム手帳など、ファイルとリフィルを組み合わせたものは苦手で、絶対にここで挫折するのは目に見えていました。

まずはリング綴じのA5ノート(動かせるインデックスシート付)を買いました。
週間予定のページはてがきで作成し、本に沿って予定の部分を四角で囲みました。

手持ちの紙付箋に用件を書き、まとめて出来ることは合わせて処理するなどしてみました。

*****

頭をよぎったことを書き留めて、手帳という定位置に貼っておく。

貯まってきたところで、同時に処理できたり、道中で済ませられたりする用事を、もれなく把握して、やってしまう。

頭のなかでとどめておかず、書き出して、改めて見渡すことで、同じ時間でできることがぐんと増えた、そう実感しました。

続きます。

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by cocue-cocue | 2013-06-25 13:45 | お手入れ | Comments(0)


読書)母の人格だけには起因しない、娘の私を傷付ける数々の言葉~「私は私。母は母。」を読んで

前回の続きです。

母親は娘の人生に嫉妬している。

そんな風に感じたこともありました。

しかし、加藤伊都子さんの著書「私は私。母は母。」を通じてわかったこと。

母親は、自分がそうであったように、娘を日本社会が女に求める役割の型にはめようとするため、娘に希望を抱かせないようにするのです。

具体的には、娘が調子に乗らないように、「あなたは主人公なんかじゃない」とことあるごとに伝えて、娘の自己肯定感を引き下げ、また行動することを諌めるのです。

***

前回書いた、占いの結果にしても、娘の私は、おかあさんの人生をこえることなんてできないのよ、と言いたいばかりに、占いをたてに、権威付けしながら伝えてきたのですね。

家の話も、いちおうは庭付き戸建てを飼って住んでいる母は、あんたにできるならやってごらんなさいよ、と見くびりたくて、持ち出したのでしょう。

***

母の言動の何割かは、著書によると、社会から課された日本の母親としての役割から出たものかもしれない。
そんな風に思えたのは、私の心の重石を少しは軽くしてくれました。

***

でも、書いても書いても…

やっぱり母独特の、邪悪な性質がゆえの発言だよなあ、と思えるのは変わりはありません。

まあ、そんな母とは、距離を保つことで、私の心の平安を守る日々です。



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by cocue-cocue | 2013-06-22 14:10 | 親への違和感 | Comments(3)


読書)母は娘の人生に冷や水を浴びせる~「私は私。母は母。」を読んで

加藤伊都子さんの「私は私。母は母」を読みました。

母親は、娘が自分の人生を輝かせようとすることを阻止しようとする。

それはなぜなのか?

ものすごく読みごたえがあり、かつ切り口満載なのですが、今回はあえて、ポイントを絞って書いてみます。

*****

母の友人が、四柱推命を学んでいて、見てもらったときの話を、思い出しました。

「あなたは良い運勢なんですって。でもお母さんは、あなたよりもっと良い運勢なんですって」

母はこう、続けました。

「そんなによい運勢なのに、おかあさんはこの程度の人生なのよね」

***

ずっと忘れていたこのやりとり。
ふとしたきっかけがあり、思い出しました。

母はなぜ、こんな話をしたんだろう?

***

家族で車に乗って買い物にいくとき、常に信号待ちになる地点がありました。

窓から見える通り沿いは、お世辞にも立派とは言えない、建て売り住宅が並んでいます。
母は毎回、指差して私にこう言ったのです。

「あなたは将来、住めるとしてせいぜいこの程度の家ね」

***

当時の私は、もうひどい~って笑っていたように記憶しています。

今の私は、残念ながらそんな風にヘラヘラできないでしょう。

「要するにおかあさんは、私にはおかあさん並みの生活レベルにはなれないって言いたいわけね」と、真顔でいってしまいそうです。

***

母が「産後はどれだけブクブク太るのか、見ものね」といってのけたり。

「あなたと○○くんの子どもだから、きっと頼りない子どもに違いないって、お父さんが言っていたわ」と伝えてきたり。

母の暴言は、私をいちいち傷つけるものでした。

先日など、子どもの名前についてひどいことを言ってきて、私のなかではそれが理由で、母からの電話もメールも一ヶ月以上、無視しています。

参考記事

***

母の人格に難あり。
これは疑いありません。

しかしながら「私は私。母は母。」を読んだことによって、幾分か救われた部分があります。

それが冒頭に掲げた、母親はなぜ、娘が自分の人生を輝かせようとすることを阻止しようとする、という命題の提示と、その分析が書かれていたからです。

続きます。

*****

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by cocue-cocue | 2013-06-21 14:45 | 親への違和感 | Comments(0)


子育てミステリー) 続・食事の時間は楽しく、なのか?

(今回のエントリは食事がテーマではありますが、お食事中の方には不適切な描写が含まれます。あらかじめご注意ください)

前回からの続きです。


物心ついた頃から、勤め人だったにもかかわらず、父は毎日、自宅で夕食をとっていました。

食が細く、食べるスピードが遅かった私は、学校の給食も、自宅での食事も、決して楽しいものではありませんでした。

父の口から垂れ流される、職場の愚痴、下品な話題。
汁物も飲み物も、ズズズズっと汚い音を立てずには飲めない父。

口の中からはくっちゃくっちゃ音がするばかりか、例えばミカンを食べたら、薄皮を口からペッと吐き出すなど、虫酸が走ります。

指摘すると逆ギレ。
早食いと大食いを是とし、しかしながら良いものの味はわからないので、母の手料理が並んでいるのに、食事中にいかり豆やらスルメやら、わけのわからないツマミを「間食」する父。

普通の家のお父さんは、仕事が忙しくて夕食を自宅でとれないとか。

鍋のときはお父さんが仕切ってくれるとか(鍋奉行?)。

そんな話は大きくなるまで知りませんでした。

*****

十代の頃には、下品なちちの食事マナーを私が指摘しすぎるという理由で、我が家の夕食は二部制(父が去ってから、母と二人でゆっくり夕食)を採用していました。

そうしないと、せっかちで定刻に食事を始めないとイライラしだす父のせいで、母は給仕に必死となり、一緒に食卓につけないのです。

私はこれがとても嫌で、作ってくれたおかあさんを待たずに「我先にとさっさと食い始める親父」に、幾度となく「みんな揃って、いただきますがしたい」と訴えたことか。
そして、いただきますの一言もなく食い始める親父を見て「どうか、私の本物のお父さんは、どこか別の場所にいますように」と祈ったことか。

*****

残すなとか、食事を食べきれないならデザートはなしだとか、ジュースは禁止とか。

実家の食卓には、きまりごとがたくさんありました。

今挙げたものは、父が繰り返していたことです。
(母のきまりごとは別次元でしたので、回を改めます)

自分はシチューなどの洋食を「もひとつや(関西弁)」と箸もつけず、母には父向けの食事まで別途作らせ。

そこまで作らせた母の料理を脇に、それこそ「食事中に間食」する無神経さ。

これを「身勝手」と言わずして、なんというのでしょう。

*****

残念ながら私は、父親のせいで、食事時間を楽しく過ごすこととは無縁でした。

学んだのは、食事中に他人に不快感を与えないことの重要性で、我が家の幼児にはつい、姿勢やら器の扱いなど、そうです文字通り「箸のあげおろし」に口やかましくなっています。

我が子はきっと、普段の家庭の食事時間は、楽しくなんかないんだろうな、と感じます。
同じ年頃の子どもをもつお母さんが、楽しさに重きを置いているならなおのこと、です。

*****

食事時間を楽しく過ごしたいので、とおっしゃる方々が育ったおうちの食卓風景、ぜひ知りたいです。

私のような経験をして、懲りたから、という方もおられるのでしょうか?


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by cocue-cocue | 2013-06-21 13:10 | 子育てミステリー | Comments(0)


子育てミステリー) 食事の時間は楽しく、なのか?

岩村暢子さんの家族や食卓の変遷をテーマにした書籍で、何となく心に引っ掛かっていたフレーズがあります。

「食事の時間は楽しく過ごしたいので」

親しい友人や家族とのお食事、という文脈で使われるわけではありません。

「子どもには、席に座りなさいとか、おとなしくしていなさいとか、口うるさく言いたくないんです」
さきほどのフレーズは、こんな風に続くのです。

*****

子育て支援の講座で、参加者の一人からこのせりふを聞いたとき、「ああ、ここにもいたのか」と感じました。

乳児の母親たちは、離乳食を始めたあたりから、子どもの食が細いとか、好き嫌い、遊び食べといった、食にまつわる悩みが目につくようになります。
毎日のことだけに、食卓を預かる母親(とあえて書きたい)は頭を痛めます。

(この時期を過ぎると、何かが吹っ切れたかのように、逆方向に針を振り切るお母さんが多いのも、不思議です。機会を改めて、アップします)

思い詰めた表情でスプーンを握りしめ、躍起になって乳児に何かを食べさせようとする~

少し離れてみると、滑稽ではあるのですが、渦中のヒトにとっては必死です。

そのこわい食卓の光景、大人ですら、食べるものも食べる気失せるよ、ましてや生まれてはじめて目にするものなら。
率直に感じます。

が、食事はそこまで、楽しいものでなくてはならないのでしょうか?

続く~


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by cocue-cocue | 2013-06-17 03:00 | 子育てミステリー | Comments(0)


乳児あり母の、自分の靴選び

ここのところ、ブログの更新意欲が不足ぎみです。
いろんな方のブログにはおじゃまするのですが、こまめに更新されていると、単純に嬉しいですね。
軽くアップしていけると良いんだろうなあ、などと感じます。

*****

乳児がいると、外出先で靴を脱ぐ機会がとても増えます。

靴を選ぶときに「脱ぎやすさ」を基準にするのは、家に土足で上がらない日本人の特徴だと、靴屋さんのサイトで拝見したことがあります。

欧州あたりですと、脱げにくいことを重視するとのこと。

子ども向けの靴選びだと、日本人は「どうせ大きくなるんだから」というセコさから、さらに本来よりも大きめを選びがちだそうです。
日本人の親は、ドイツ人やイタリア人からは考えられないくらいに大きいサイズの靴を、子どもに与えてしまっているようですよ。

*****

話が脱線しました。

期間限定とはいえ、子どもの遊び場や、図書館の絵本コーナーなどにあがるとき、乳児を抱っこして脱ぎはき出来る靴、となると、デザインに限りがでます。

動きやすそうに見えて、意外とスニーカーは不便だったり。

ヒールが危ないと見られがちながら、実は安定感があるためウェッジソールは履きやすかったり。

個人の好みはありますが、乳児の親の靴選び、ちょっと特殊です。

ようやく梅雨らしい雨空が見られるようになり、なるべく蒸れにくい靴が欲しくなりました。

ええ、毎日履く暮らしは期間限定ですから、もったいないとも言えますが、今目の前でかなり使い込むと分かっているだけに、やはり、欲しいんですね。

*****

まずは徒歩圏にある、商業施設で探しました。

ここからが本題です。

(前置き長すぎ…)

Aという名前の、靴チェーン店で試着しました。

あるデザインの靴は、数色展開でした。
私のサイズは標準的なので、色によっては在庫わずかとなっていました。

片っ端から足をいれてみると、同じ型番の同じサイズなのに、色によって履き心地が全然違うのです。

それどころか、同じ色でも、ばらつきがあります。

前回のエントリで、日本を代表するカジュアルアパレルのパンツの話を書きましたが、同じ経験をするとは。

生産ラインの関係なのか、調達ルートの多様化が一因なのか。
そもそもファッションアイテムは、ある程度フィット感に差があるものなのか。

疑問は尽きませんが、これまでは「日本製は」または「日本のメーカー品は」という文脈で、ばらつきのないものづくりが礼讚されていたような気がします。

日本企業も、グローバル化した、ということでしょうか。
かつてのような緻密な検品を手放したのか、はたまたできなくなってしまったのか。

結局、履き心地がしっくりきた靴の色がいまいち気に入らず、逆にいいと思う色の靴は足に違和感が残り、買うことは諦めました。

カジュアルの本来の意味合いではないでしょうが、廉価品はそんなもの、と割りきらなくてはいけないのかも知れませんね。

靴探し、まだまだ続きます。


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by cocue-cocue | 2013-06-12 00:45 | 身に着ける | Comments(0)


同一アイテム、別サイズが体に合う?~ボトムス購入記

昨年は産婦、一昨年は妊婦だった私は、今年ついに体に合うボトムスがないという状態に直面しました。

歩き回る乳児を追いかけ回す日々は、職場に戻れば終わります。
期間限定と割り切って、とあるカジュアルアパレルでパンツ類を調達することにしました。

自宅最寄りの店舗ではなく、大型店と呼ばれる店にて、乳児が昼寝中なのを良いことに、あれこれ試着しました。

(余談ですが、切羽詰まって通販で購入して失敗したことがあり、ボトムスは試着できるところで買うことにしています)

クロップトパンツのネイビーが気に入り、二つのサイズを試すと、いずれも小さすぎ、大きすぎとなりました。

諦め半分に、色ちがいのパンツを試してみると…あるサイズが、ピッタリあうのです。

あれえ?

また別の色を試着すると、今度は先ほどネイビーだと大きすぎだったサイズがフィットするのです。

色ごとに差があるのか?
はたまた、品ごとにサイズのばらつきがあるのか?

同じブランドでも、デザインによってしっくりくるサイズが異なるというのは、有りうるでしょう。

今回の場合、ブランドがグローバル調達を進めた結果、工場によって完成品のサイズがまちまち?

お値段なりの買い物だから、そんなもんだと言えるのかもしれませんが…

体に合った品を結果的には選べたので、不満は残らずとも、どうも腑に落ちないままです。




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by cocue-cocue | 2013-06-04 00:45 | 身に着ける | Comments(0)

    

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