日々是呼吸


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これは親との対決、なのです

いよいよ両親の来訪が近付いてきました。
さっそく荷物が宅配便で到着。
リビングに鎮座ましましています(>_<)

私の方から引き取ってもらいたいものは、届いた箱の容積よりは多いので、差し引きマイナスになりそうですが…

念のため、来訪の確認かたがた連絡した際に、工具や台所用品の見極めよろしく、といったところ、非常に不愉快そうな反応がかえってきました。

でもここで負けてはいけない、ともう一度、方針を確認します。

*見極め&仕分け対象は現在、私にとっては不要品で、もとはといえば両親が私の住まいに持ち込んだものである

*私に使わせようと買い与えたものなので、本来なら所有権は私に移っており、自由に処分できるはずだが、そうはなっていない。
なぜなら、私が使うためのものという仮面をかぶり、実は自分達が使うつもりであったり、または買い与えたという事実で娘(私)をじわりじわりとコントロールしようという意図が込められたものだから。

*従って、私が使わないし要らないから、親が引き取るなり処分するなり、決めてくれというのは、私にとっては自己防衛。勝手に処分したら、ずっと根に持たれて、ねちねち怨み言に悩むはめに。

*一方で親にしてみれば、「意図」をこめたものを突き返されるのは、不本意である。

親が子を思って見繕ったのに…と心から思っているなら、潜在的に子を支配したい思いに自覚がない、といえそう。

子のために与えた、が大義名分だと熟知したうえであれば、(つまり支配したい欲がゆえにあれこれ与えているとわかっているのなら)、今回の私の宣言は、彼らにとっては宣戦布告並みの事態。

*****

というわけで…荷物を減らしたいと口を酸っぱくしていっているのに、この期に及んで段ボールいっぱいの荷物を送り付けてくる親を相手に、私は真剣に闘わなくてはなりません。

荷物には、台所用品の見極めを頼むといってあるにもかかわらず、土鍋がひとつ入っていました。
喧嘩売ってるのか、もしくはアルツハイマーかなにか、現状認識が怪しくなっているのか~
直面するのが内心、怖くもあります。

まともな感覚の親御さんをお持ちの方には、何を大袈裟な?と呆れられることうけあいですが、ブログを通じて、似たような経験や感情をお持ちの方もおられると知り、勝手ながら勇気付けられています。

どうなることやら…不安も残りますが、今回直接対決することで、今後どうするかも見えるかなあと期待している自分もいます。

ドキドキですが…またご報告しますね。



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by cocue-cocue | 2012-05-27 01:10 | 親への違和感 | Comments(6)


崩れない収納が実は問題含み

引き出しを片付けて、時が流れたあと、二つのパターンにわかれることに気が付きました。

ひとつは、片付けたままの状態がほぼ保たれているもの。

もうひとつは、出し入れを繰り返したり、新たなものが加わったりして、整理直後の状態から遠ざかり、何となく使いづらくなっていくものです。

これまでは、後者の引き出しがまだまだ問題ありだなあ…と考えていました。
どんどんモノが増えていくから、詰め込みになったり、また出し入れするうちに定位置がずれてきたりして、何だか混乱するのです。

一言でいうと「崩れる」収納になってしまうのです。

崩れるということは、なにかに無理があるからに違いありません。

では、収納が崩れない引き出しは、果たしてうまくいっているのでしょうか?

例えば、チェストの引き出しのひとつには、細々した私物を収めてあります。
手前にある爪切りやメジャーはよく出し入れしますが、それ以外は片付けて以来、触っていません。
だから崩れようがないのですが…

ずっとそこに置いたまま、恐らく次回の片付けまで、身動きひとつせず息を潜めている持ち物というのは、持っているだけにすぎないのでは?

人が暮らしている限り、モノが動くのは当然です。
モノが動きやすく(使う人が取り出しやすく)、本来あるべきでない地点で止まってしまわない(元の位置に戻しやすい)、そうなっていないとおかしいのでは。

ああ、やっぱり我が家のモノの配置に難あり、です。
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by cocue-cocue | 2012-05-25 07:30 | 片付け・整理整頓 | Comments(4)


親に早く「抜いて」もらおう!

※ ようやく復活いたしました!お立ち寄りくださった皆様、ありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします!


 近日中に、実家の両親が訪ねてくることになっています。
 いろいろあって、両親とは没交渉となっていましたが、今回の来訪を心待ちにしている理由が一つだけあります。

 親が私の住まいにおいていった工具一式(父)、調理用品各種(母)、衣類(母)、私物(母)、裁縫用品段ボール2箱分(母)などを、本人に確認してもらい、私の家から「抜いて」もらうことです。

 一応前もって、処分してもよいという言質はとりました。あくまでも「言質」です。
 「どうせココに置きっぱなしということは、実家では使っていないわけだし、なくても困らないものでしょ」と訴えたのです。

 母は「捨ててくれてかまわない」と返信してきましたが、私は自分がかわいいので(苦笑)、自らの手を汚してまで捨てたりなんかしません。

 「あの子は、人が持たせたものを勝手に捨てた。使わないとかいって…要るものだけに囲まれて暮らせばいいのよ(怒り)」と一生言われ続けるのが、目に見えているからです。

 自分でお金を出して買ったものなら、私は進んで手放します。しがらみがないから。
 でも、親が善意(の押し付け)で持ち込んだものは、どうしても捨てられません。
そしてその多くは、ほとんど気に入っていないとか、使わないとか、場所ふさぎとか、ひとことでいうと「邪魔なもの」だけに、私のストレスの要因となっていました。
 これさえなければ、家は片付くのに。そこまで思いつめているほどです。

 いつも読ませていただいているブログ(ココリンさん、ありがとうございます!紹介させていただきました)でも、親御さんのお住まいの食器の件で、使わないんだけれど手放したくないというお母様の強い思いを、言葉とは裏腹にしっかり読み取っておられる様子が紹介されていました。

 私の母は、自分が一人残ったら、高齢者向け施設に入る!一人暮らしなんか嫌だ、といつも言っています。一方で、彼女の大好きな「ご近所さん」の少なくない方々が、施設に入るといっていたのに、いざというと「自宅にへばりついている」と揶揄するのです。

 「それはそうでしょ。当たり前よ。高齢者向け施設の個室の面積、知ってるの?そこにどれだけの私物を運び込めるか、分かってる?入ろうと思ったら、立地を選んで、荷物や自宅を整理・処分してからじゃないと無理よ。よほど気力体力行動力が残っていないと、難しいでしょ?新しい生活に向かって行動を起こすよりも、何もしないで、ずっと自宅にいるほうが、処分も整理も仕分けもしなくて済むんだもの、楽に決まっているじゃない

 私はいいました。もちろん、「お母さん、それはあなただってそうでしょ」という皮肉ですが

 「そうよ、分かっているわよ。荷物ぐらい処分できるわよ。ご近所の90歳の方が家をリフォームされて、家財をかなり処分されたけれど、『使っていないものばっかりだったわ』とおっしゃっていたわ。すぐできるわよ」と自信満々の母。

 「あらそうなの。…ところで、先日送った、こちらでは要らないから、そちらの判断で処分を任せたいものの段ボール、開封した?」

 「まだよ。時間がなくて」

 …言ってることとやっていること、全然あってないんですよね…

それでいて、「お母さんは言葉じゃなくて、行動で示すのよ」なんて言い張るから、噴飯物です。

 まあ、私の目の前で、不要品を何とかしてもらえる機会なので、正直言って親とはもう会いたくなんかないんですが、楽しみにしているところです。
 


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by cocue-cocue | 2012-05-22 15:30 | 片付け・整理整頓 | Comments(4)


お礼 & 臨時休業


 5月13日の母の日にこのエントリが、にほんブログ村の断捨離ランキング1位になりました。
お立ち寄りいただき、またクリックくださった皆様、コメントを寄せてくださった方々に、この場を借りて御礼申し上げます。本当にありがとうございます。

 なお、都合により、当ブログは今週、臨時休業させていただきます。週内には再開できると思います。

 それまでしばし、お休み頂戴いたします。


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by cocue-cocue | 2012-05-15 17:15 | こころと思い | Comments(1)


子供に感謝を求めない

もうすぐ母の日。お母さん、いつもありがとう、そんなメッセージが飛び交います。

その前に、こんなことを書くのはどうかと思いつつ…
子育てにあたり、いくつか自分に言い聞かせていることのひとつ、というほど大げさではありませんが、私が親に言われて、でも子供には言わない言葉を挙げます。

「感謝を求める」ことばです。

もちろん、ありがとうと言う子供に育って欲しいです。(ごめんなさい、もしかりです)
が、親が子供に対して、親に感謝するように促すのは、ちょっと違うんじゃないかと感じるからです。

一人目の子供を出産して、親に「子育ての大変さがわかったでしょ。親のありがたみが分かるでしょ」と言われました。

ごめんなさい、ピンとこないんです。

真夜中に起こされての授乳や、なだめても泣き止まない子供の相手は楽ではありませんでした。
こぼした食べ物の始末、保育園への送迎など…出産前にはしなくてすんだことが、たくさんあります。
私のなかでは、それは親としてやって当たり前のことなのです。子供の方から謝意を示してもらいたいとは全く思わないのです。

子供の頃から、よく言われたものでした。

「ありがたいと思いなさい!!」

親のお陰で暮らしていけること。子供のためにいろいろやってくれること。

以前のエントリに頂いたコメントで、本当に親御さんに感謝されている内容がありました。素敵だと思います。

そこで、あえて言いたいこと。
子供が自発的に感謝するのは良いとして、親が子供に求めてはいかんでしょ。

子供がこの世に生を受けたのは、親が責任の主体だと私は考えます。子供が頼んで、親に育ててもらっているわけではないのです。

それとも、親は見返りがあるから、子供を産んで、育てているのでしょうか?


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by cocue-cocue | 2012-05-11 18:25 | 子育て | Comments(6)


のりしろが必要だった…湯沸しで気付く


 産後に義母が手伝いに来てくれたときの話。
 抱っこと授乳で手が離せない私に「お茶する?」としばしば呼びかけてくれては、温かい飲み物を用意してくれました。

 ガスコンロにやかんをかけたり、電気ケトルを使ったり、いろいろではありましたが、義母の様子を見ていると、飲むのに使うマグカップに汲んだ浄水を、やかんやケトルに注いで水量を量っているのです。

 お味噌汁やスープを作るときに沸かすお湯ならカップで量っていましたが、飲み物のために必要量を沸かす、という発想はなかったので、とても新鮮だったのです。

 たまたま家にあったベターホームの本「かしこい家しごと」を眺めていると、省エネのために、ということで「必要以上にお湯を沸かさない」として、義母のような方法が紹介されていたのです。

 もしかして、知らなかったのは私だけかも…

 恥しい思いで、いまさらながら、まねすることにしました。

 ところが…沸騰して蒸発する可能性を見越して、1割ほど多めにお湯を沸かすのですが、カップ1杯分しかお湯が沸いていないと思うと、妙に心細いのです。
 コーヒーをドリップしても、ウーロン茶を入れても、ちょうどしかお湯がないということが、妙に落ち着かないのです。最後の一滴まで注ぎ終わると、使い尽くしてしまったような、空虚な感覚が胸に広がります。

 やかんも電気ケトルも保温機能はないので、沸かしても時間が経てばお湯はぬるくなりますし、湯冷ましを飲む習慣も今は特にありません。不要な水を沸かしているだけにもかかわらず、です。

 ステラレネーゼの親を持ち出すまでもなく、必要量の数倍以上のストックを持つ人を笑えない私が、ここにいました。

*****

 何日くらい過ぎたでしょうか。
 一人のときは1杯、二人分だと2杯、カップでお水を量って沸かすことが、当たり前になりました。
 わざわざやかんを覗き込んで、このぐらいかな、なんて判断する必要もなくなりました。
 それよりなにより、沸かしたお湯を飲み物に使って、やかんが空っぽになることに、何の疑問も持たなくなったのです。

 これまで、何を思って、使うよりもかなり多めのお湯を沸かしていたんだろう。
 やかんにお湯を放置して、冷まして、結局捨てて、壮大な無駄だったんじゃないか。
 何も考えずにとっていた自分の行動が不思議でならなくなったのです。

 使えるものはすべて保有する人が、「使っている」物以外を手放すという習慣に移行するまでのハードルって、もしかしてこんな感じなのかもしれない、つくづく感じたのです。

 たかがお湯ですが、結局飲みもしないのに「のりしろ」として余分のお湯がないと不安だった自分の心のうちを改めて見せ付けられ、また、いったんスイッチを入れ替えたら、過去の行動が謎だらけに感じられる、そんな経験でした。

 ※ 大げさですみません。


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by cocue-cocue | 2012-05-10 16:25 | こころと思い | Comments(9)


家具に収めるものは

パジャマをはじめ、細々と棚の整理を進めるうちに、ふと気が付いたのです。

これまで収納家具には、いつも使うものではなく、保管しておくものを入れるものだと思い込んでいたのではないかと。

ずいぶん前、どなたかの整理本で、片付けの基本として「引き出しの中身をすべて出す」「要るものだけを戻す」「残ったものは処分」という方法を見ました。
当時、さっそく試したものの、出したものはほとんど引き出しに戻すことになり…手間だけかかった格好になりました。

今から思えば、当たり前です。
要るものというのは日常的に使うものを指す、と理解していなかったのです。

使えなくなってはいないもの、それがすべて要るものだと思っていました。
しかも、さほど使わないものこそ、しまっておく必要があると考えたため、出し入れは考慮しない詰め込み収納でした。

頻繁に使うものは当然、しまう場所がなく、家具の外にあふれています。
戻す場所がないわけですから、散らかって当たり前です。

そしてこの行動パターンは、例に漏れず実家で当然のごとく繰り返されていたものでして…

いつも使うものだけを、取り出しやすく収納する。
そんなこと、昔の私は知る機会がなかったんだな…しみじみ感じます。

細々とではありますが、不要品の「抜き」を重ねるうち、抜いたものの即捨てになっていないものが、和室に溢れはじめてきました。

要らないものが積み重なる光景は、見ているだけでモヤモヤ感じてしまいます。
これを早く家から出して、もっと持ち物を循環させたい、そんな願いを抱く昨今です。


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by cocue-cocue | 2012-05-07 22:55 | 片付け・整理整頓 | Comments(8)


パジャマの収納見直し~先客どうする?

連休の谷間なので、軽いお片付けの報告をします。

前回までの親への違和感シリーズ?には、いろいろ考えるきっかけにあふれた、濃いコメントを多くの方から寄せていただきました。
本当にありがとうございますm(__)m

休みボケの頭でお返事するのは忍びないので、しばしお時間いただきたく存じます。
お待ちくださいませ♪

*****

出産時の入院に備えて、マタニティパジャマを複数、新調しました。
今回は実母に頼らない入院で、また真冬の洗濯物が乾きにくい時期でもあり、すぐに着替えられることを優先したので、枚数は多めでした。

帰宅してから秘かにストレスになっていたのが、パジャマの収納場所です。

普段と違い、産後用に長い丈のパジャマを揃えたこともあり、畳むとかさばります。
手持ちのパジャマは、フイッツケースの深さ30㎝の引き出しに、一部の寝具と一緒に入れてあります。つまり収納庫は「先客あり」でしてf(^_^)

悲しいことに、毎日使うパジャマが、パジャマ入れからはみ出していたのでした。

連休中日だし、なにかひとつは整理整頓しなくては…そう考えて、この引き出しの中身をベッドにあけて、日常使いのパジャマをおさめました。
全部入りました。

ということは、開かずの引き出しの「先客」の行き場は?
もとい、この中身、使っていなかったのでは…

溢れたパジャマを見ると…お土産に頂いた(10年以上前…)シルクのパジャマ、実母が買ってきたパジャマ複数組、さらに実母が「急に入院することになったときに、さっと用意できるように」と、新品の肌着とともに袋に入れた、入院待機?予備パジャマでした。

(やましたひでこ先生なら、思いっきり突っ込み入れて下さるポイントですねf(^_^;)

1日の三分の一を過ごす睡眠中に身に付けるものは、やっぱり自分で選びたい、ということでしょうか。

引き出しから出して、ビニール袋にまとめました。
このままごみに出すには忍びないです。すべて未使用ですから。(下着を入れるために開封したパジャマもありますが…苦笑)
とはいえ、私が使う日が来るとも思えません。

心を鬼にして捨てるか、ちょっと葛藤しています。


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by cocue-cocue | 2012-05-01 16:45 | 片付け・整理整頓 | Comments(6)

    

出して、取り入れて。ものや知恵と出会い、手放す毎日。
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