日々是呼吸


カテゴリ:身に着ける( 25 )



物欲がどっか行った

 ネット通販の期間限定ポイントを使うため、欲しいものを買おうと探そうとしたら。

 何と。欲しいものがない。

 そんなに満たされきって、お気に入りばかりに囲まれているわけでは決してなくて。
 でも、切実に欲しいものもなければ、何となくつい手を出したいものも思い浮かばない。

 どういうことなのかしら。

 なかなか片付かない荷物が、視界からプレッシャーをかけているのも否めない。
 でもそれだけではなさそう。

 私が欲しいのは、ゆとりであり、気ままに過ごす時間であり、私が大切に思う人とのやり取りとか、会話とか、共に分かち合う経験とか。

 ネット画面で探しだして注文できるような種類のものではなくなっている。

 物欲が薄れた次に来そうなのは、食欲のような予感もする昨今。
 物理的に身に付けたいものが、今はそんなにないのかもしれません。
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by cocue-cocue | 2017-01-29 01:41 | 身に着ける


旬を過ぎてました

 最後に着たのが何年前か思い出せませんが、某チェーン店で買った、ウールのセーターがあります。
 ある年の冬など、毎日部屋着として愛用していたくらい。不思議と虫も着かず、長持ちしていました。

 急な冷え込みで体調を崩し、ふと思い立ち暖かい上着を着てみようと考え、取り出してみました。

 ……全然、着心地が良くない。

 暖かいどころか、ずしっと重くて。シルエットも全く合いません。

 長年着込んでいたのが嘘のようで。

 もしかしたら、お手入れしたらよみがえるのかも知れないのですが。この服を着なくても、もっと快適な衣類があるのです。

 店頭のリサイクル箱に出してもよいかも知れません。

 私のなかで、旬を過ぎてしまったようです。
 サヨウナラ。

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by cocue-cocue | 2016-01-16 13:40 | 身に着ける


履き慣れた靴とお別れ

 ずっと愛用していた靴をはくと、指にかすかな違和感を覚えました。
ちょっとひっかかるかな、と思っているうちに、違和感は痛みに姿を変えて、一歩踏み出すごとに、ズキッと感じるようになりました。

 古くなってしまったのか、履いているうちに変な癖がついてしまったのか、どちらか分からないけれど。
 歩くたびに痛むのは、やっぱり心地よくはなくて。

 今日いっぱいは、脱ぐことができないけれど、家に帰ったら足を伸ばそう。
 もしかしたら、足の調子が理由かもしれない。でもくつが原因なら、脱ぎ捨ててしまおう。

 気に入っていたからって、履き心地が良かったからって、痛みを感じてまではくのは私の好みではない。我慢してもつらくて、痛くて、そのうち歩けなくなるのは時間の問題。

 だから私は。この靴を脱ぎ捨てる。
 歩いていくために。進んで行くために。

 まだはけたかもしれないけれど、また、はけるかもしれないけれど。
 もう履かない、大好きだったこの靴。


  
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by cocue-cocue | 2015-10-09 20:46 | 身に着ける


この夏も、服を買いました 

 新しい服に手を通したくなるのは、仕事で「当日」を迎える前だったり、遠くに旅する時だったり。
 理由をつけやすいと言うのみならず、自分にカツを入れるような、そんな意味もありそうです。

 恋する女性は、それだけで新しい服や靴に心を奪われがち。二人で会う予定があっても、居合わせる機会があるときでも、やはり自分を輝かせたいものでしょう。

 会えない相手に見せるわけでも、見せたいわけでもないのに、新しい服に手が伸びるのは、心が跳ねているからでしょうか。

 この夏、仕事の内容も変わったことから、服をたくさん買いました。
 昨年着ていた服もあり、新たに手に入れた服が増え、着るものがもたらす気分や効果を実感しています。

 会わないし、会えない、それでもなお、どこかでそばにいる感があるなら。

 気に入った服で、自分が魅力的に映る装いで、過ごしていたい、そう願い、実行した、夏でした。




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by cocue-cocue | 2015-08-26 08:45 | 身に着ける


着るものは、その人を語る

ここのところ、ファッションのことばかり書いてきました。
人は見た目が○割とか、情報の7割は視覚から得ているとか、だから見てくれを重視、というわけではありません。

人が着ているものは、その人となりを表す。
当たり前すぎるかもしれませんが、そこに深い意味を見出だします。

「ある程度の年になれば、人は自ら選んだものしか着用しないから」です。

***

どこから入手しようと、どんな手入れをしようと、いかなる組み合わせを選ぼうと、それはその人が選んで身に付けているということ。

気に入っていようが、似合っていなかろうが、誰かに着せられていることなど、ないのでは。
制服だったとして、その格好を求められる場を選んだのも本人のはず。

そして私がこれまで、着てきた服というのも、どう考えても私なりの生き方の反映としか言えないのです。

*****

私が服選びではまっていた罠、いくつか書きました。

親の意見を真に受けていた。

親の価値観の刷り込みの結果、定価で買うことに抵抗があった。

直球ど真ん中がどこなのか、おぼろげな自覚があったのに、あえてはずすことばかり考えてきた。

七変化よろしく、器用にこなそうと空回りし、軸が見えなくなっていた。

…これって、着るもの選びのみに陥った罠だったのかしら?

*****

カラー診断を受けるよりずっと前に書いたことですが。

私のクローゼットには「どうでもよい服」というジャンルの衣類がありました。

外に出掛けるわけでも、人に会うわけでもない、そんな時間を「お気に入りや一張羅を着るに及ばないもの」と位置付けた生活観を、見事に反映していました。

少し似ていますが、特別な用事や予定がないときは「この程度で十分」という、ほどほどコーディネートもありました。

人生で身なりに構っていられない瞬間や時期が存在するのは確かです。
だからといって、特別な時でなければほどほど…というのは、人生を大切にできていないのでは?
そんな疑問が沸いてきました。

気に入ってもいない、似合うわけでもない服を、着用可能というだけの理由で選ぶほど、時間がたっぷりあるわけでは決してありません。

それより何より、絶対的な手持ちの服の枚数は、決して不足などしていないのです!!

*****

長年愛用し、ボタンの一部が欠けてしまった服。
色もスタイルも、ファッション診断ではNGが出るものでした。

通りすがりに見かけて、「こういう服、持っていない」と衝動買いした服、体型上の理由で着られる服に制約があった妊婦時代ですら、使う気にならず。
案の定というか、シルエットもデザインも、色みもNG。

若い頃は似合っていたのに、いつからか違和感が出て、着もしないのに古びていないという理由でとっておいた服。
柄もシルエットもNGでした。

そんな服が、衣装ケースのあちこちに潜んでいました。

袋に詰めて、処分しました。


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by cocue-cocue | 2013-11-09 16:10 | 身に着ける


定価で買った服、大活躍

両親がそうだったから、としか説明のしようがないのですが、服は定価で買うものではないとずっと思っていました。

父親は特に、衣類に限らず定価でものを買わない、お得度が高ければ要不要に関係なく買う、という人でして~それって安物買いのなんとやら、以外のなんでもありませんね。

話がそれました。

ところが、最近、気が付いたのです。

正札で買った服は、ヘビロテしている!

*****

近所の商業施設で、セール品のシャツを買ったとき、一目惚れして買ったワンピースがあります。

親からの刷り込みで、定価で買うなんて愚かというか、バカなことしたかな、なあんてかすかに我が身を責めていました。大袈裟ですが、後ろめたさが拭えなかったのです。

ところが、ふたを開けてみると、シャツよりもずっとずっと気に入ってワンピースを着ている自分がいました。

*****

ワンピースで味をしめた?私は、ついにショーウインドーに入っていた服を買うという暴挙に出ました。(私にとっては、かなりの冒険なのです)

ウインドー陳列品というのは、季節を先取りした、今年のシーズン品です。
流行に飛び付いているようで、浮わついたような、居心地の悪さを感じながらでしたが、絶対に使う服だという確信があったのです。

その服も、本当に重宝して、着てばかりいました。

*****

カラー診断と合わせて、ファッションのアドバイスを受けたのですが、診断後に見ると、あら不思議、定価で買った服は、ちゃんと似合う要素で構成されていました。

私はちゃんと、自分で似合う服に気がついていたのでは。

定価で買うのは損とか、ウインドーに並ぶような服を買うなんて浮き足だっているとか、余計な雑音で、目を曇らせていただけなんだ。

*****

これからはもう、似合う服しか買わない。わざわざ、セール品にこだわっていた自分からは卒業です


何でもかんでも似合うわけではないし、似合わない服をわざわざ、買う必要なんてない。かりに大幅に割引されていても、要らないものは要らないんだから、買わなくて良い。

結果的に、同じ金額を似合う服だけに振り向けるなら、値引き品にとらわれる必然性もないんですよね。

服選びの基準が得られたことで、これまでの自分のとらわれや先入観にも気が付きました。

本当に良い学びを得ました。


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by cocue-cocue | 2013-11-04 16:45 | 身に着ける


似合わないスタイルは、あきらめる

光野桃さんのエッセイに、イタリア在住のころのエピソードが紹介されています。

現地で知り合ったお友達に、クローゼットを見てもらって、光野さんらしいアイテムやコーディネートのアドバイスをもらう場面です。

あるアイテムを手にし、イタリア人のそのお友達はこう言います。
「このテイストはあなたにぴったりよ、うらやましいわ」

光野さんは答えます。
「あら、あなたも試してみればいいじゃない」

しかし、お友達は首を横に振るのです。

「私のイメージには、似合わないから」

光野さんは、イタリア女性のその厳しさ、潔さにハッとした、そんな感想を綴られていました。

流行りだから、持っていないから、セールでお買い得だったから、似合う人がうらやましいから、そんな理由で安易に服を手に入れていても、おしゃれには近付かない。

エッセイを読みながら、わかったつもりでいました。

*****

今回ファッション診断を受けてみて、私自身、頭でわかっていただけで、実のところ腑に落ちてなかったことに気付いたのです。

出産後ママ生活に突入、働いていた頃と着るものががらりと変わったとき、迷いこんだのです。

乳児の世話に追われて、自分の身なりを構う余裕がなくなる、というのもありますが、自分の立場で何を着るのが良いか、わからなくなったのです。

毎日が日曜日、とまでは言わずとも、出勤がONで帰宅後がOFFであれば、連日OFFという暮らしにあった服装の見当がつきません。

乳幼児の子どもがいる女性を対象にした雑誌を、待合室などで手にしても、どれもこれもぴんとこない。
着たいとも思わないし、似合いそうにない。

ファッション診断の結果を見れば、私がそう感じたのは大正解でした。
いわゆる幼児のいる主婦を対象にした雑誌が取り上げるような服は、全く似合わないテイストやデザインばかりだから、と今ならわかります
でも、当時は気が付かなかったのです。
母親らしく、提案されているような着こなしを身に付けなくては、勝手にそんな型に自分をはめようとしていました。

*****

骨格から分析したところ、私にはカジュアルな格好はさっぱり似合わないのです。
にもかかわらず、公園遊びにはデニムにチェックのシャツ…といった具合に、決め込んでいたのです。

借り物を身に付けたような格好で、気分もいまいちしっくりこない。
居心地良くない時間を過ごしてしまっていました。もったいないです。

自分らしさというのは、生かしてこそ。
もう、無謀な着こなしには挑まない。

しみじみ、感じたのでした。

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by cocue-cocue | 2013-10-30 23:55 | 身に着ける


意外感への切望 ファッション診断で気付く

カラー診断を受けて、選んでもらった「似合う色ベスト5」を並べてみました。
ピンク色が入ったことへの驚きを除くと、馴染んだ印象を持ちました。定番、月並みといった単語が頭をかすめたのです。

うすうす似合うと感じていた色だった、それだけではありません。
ハッと気が付きました。

これまで、意外感を求めすぎていたのでは。

*****

どこかで目にしたのですが、いわゆるおばちゃまたち向けのお洋服のお店でよく聞く言葉が「何か、変わった服はない?」なんだそうです。

人と同じでは嫌、だからひとひねりほしい。
あまりにも突拍子もないのは困る、あくまでひとひねり。

いかにも日本人らしいメンタリティかなあと感じます。

そのせいか、商店街や、ちょっと古め?の駅ビルあたりで見かける、シニア女性向けブティック(死語?)の商品は、地味にデコラティブなものが多いですね。

*****

どこかで私は、似合う色を普通に着ているだけでは面白味がない、と勝手に思い込んでいた節があります。

おばちゃまのちょっぴりデコラティブ志向とは異なるものの、なかなか見かけない色だったり、自己イメージから離れたものだったり、そういうものをワードローブに加えなくてはいけない、と感じていたのです。

いつも同じでは、退屈。
そんな思い込みがありました。

*****

「昨日はスーツ、今日はカジュアルなシャツにデニム、明日はフェミニンなワンピース。そんな格好をしている人は、いったい何者なのか、伝わらない」

こんな趣旨の一文を読んだとき、反発した自分がいました。
気分に応じて、場面に合わせて、いろんな服を着て何が悪いんだと。

この反発のなかに、実は私のファッション感の問題点があったのだと、今ではとてもよくわかります。

*****

イメージを打破したい。
私にとっては、貼られたレッテルを剥がしたい、と同義でした。

こんなこともできるんだね、そんな意外感を与えたい。心の奥に潜んでいた願望が、服選びにも現れていたようです。

そこまでして、私が守りたかったものは、何なのか。

本当の気持ち、自分という人間が思ったり感じたり、考えたりしていること。

鎧と呼ぶには、あまりにも不安定です。
七変化で、目眩ましをしたかったのかもしれません。

でも、もう、要らないな。
今回の診断を受けて、そう感じるのです。


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by cocue-cocue | 2013-10-27 16:00 | 身に着ける


母の好まないファッションを避けていた

カラー診断と合わせて受けた、スタイル診断で似合うとされたテイストに、私には馴染みがあるものが半分、避けてきたものが半分、といった印象を持ちました。

避けてきたものというのは、思い起こすと、母の好みでないテイストだったのですね。
自分でも、シャープで直線的な服は似合わないと自覚していたものの、フリルとかドレープも、わざとらしく思えて避けていたのです。

わざとらしく、という単語が今まさに頭をよぎり、その発想自体が母からの刷り込みだったのだと、改めて感じるのですが。

診断によると、私は曲線しか似合わないということで、大きめのフリルやリボンのモチーフはよく似合うと言われたのです。

母は断じてフリルは使わない、ピンクもダメ、という枠内で、私に服を作ったり、選んだりしてくれました。

彼女の好みを私に押し付けたのか、娘とはこうあるべしという理想に沿わせたかったのか。はたまた娘には本当に似合う格好をして欲しくなかったのか。

いずれが正解なのか分かりませんが、私はプロの目によると似合うはずの服や色の半分ほどは、母の影響で封印してきたのでした。

自分で働いて得たお金で服を自由に買えるのに、縛られてきたのですね。

きっとこの行動様式は、身に付けるものに限られていなかったんだろうと思います。


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by cocue-cocue | 2013-10-26 11:30 | 身に着ける


やはり、似合わないものは似合わない

前回、カラー診断を受けて、化粧品の取捨選択が簡単になったことを書きました。

診断をふまえて取り組みたかったことのひとつは、衣類の断捨離です。
使い出のない服と確認したうえで、ときめきに欠ける服を手放したいと考えたのです。

*****

あらかじめ、手放すつもりで選り分けていた服の山を見て、驚きました。

私には似合わないと指摘された要素が、ひとつどころか、複数含まれていたのです。

*****

不思議なことに、あまり似合わないアイテムでも、得意と判断された色だと、頻繁に着ているのです。

そのアイテムを選んだときを振り返りました。

濃い色と淡い色で迷ったのですが、止めた方の服を思い浮かべると、やはり避けた方が良い色味だったのです。

どうやら、苦手要素が重なると、その服の似合わない度が急増するようです。

そういうことだったのね。


続きます。

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by cocue-cocue | 2013-10-21 00:30 | 身に着ける

    

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